ルネス施療院は長崎(九州)でカイロプラクティックをご希望の方の為の施設です。

ルネス創体法による発見でいろんな患者様を診ることが出来ます。

ルネス創体法とは
人間は、「立ったり、座ったり、歩いたり、物を投げたり他の多くの動作には、しっかりとした足(脚)・腰で立たなければならないが、それには多くの筋肉の完全な協調が必要なのです」。
また、「筋肉が弱くなったり、硬くなったりすると、各関節の均衡が崩れバランスが悪くなり、体が歪んで不調を訴えるのです」。
そこで、関節の可動域を単に広げるのではなく、関節を広げることに、その人の体の在り方をみいだし、人間本来そなわっている自然治癒力を引き出すことを主としています。
これにより、体の不調がとれ、本来あるべき健康な状態へ体が戻っていくのです。
だから、無理がかからず無痛で安心・安全な手法なのです。
ルネス創体法の特徴
施術の流れ
(初めて来院されたお客様の施療例)
まず患者さんとお話をします。

1.まず患者さんとお話をします。
問診表を書いていただきながら、気になる症状等をスタッフがお伺いし、施療の内容を決めていきます。

初めてのお客様は、施療の前に体の硬さ、歪みを見ます。

2.初めてのお客様は、施療の前に体の硬さ、歪みを見ます。鏡の前に立っていただいて体を前・後・横に倒します。
両手を頭上で合わせたときに、高さがずれていれば骨盤の歪みがあると判断できます。

カイロプラクティック
1895年、アメリカのD.D.パーマーという名の磁気治療師が患者にカイロプラクティック・アジャストメント(瞬間調整)を施したのが始まりです。
ギリシャ語の「手で行う」という意味です。
脊柱や骨盤の変位を科学的に検査し、その変位を正常な位置に戻す手技術をカイロプラクティックと言います。
中国手技とは
ツボ・経路を刺激することにより、気・血・水の流れを良くし、自然治癒力を高めます。
骨格の歪みを正し、神経の働きや血液・リンパ液の流れが良くなるだけではなく、漢方から見た気・血・水の流れも活発になり、慢性病に対しても自然治癒力を高める効果があります。