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骨は折れたら強くなるんですか?30代の主婦です。   2010.6.26(土) 19:09
小学生の息子が右足を骨折、2ヵ月ほど入院生活を送りました。
退院後、松葉杖で歩く訓練をしました。今は元気よく遊んでいます。
私の母は「骨なんて一度折れたら強くなるから、大丈夫よ」と言った言葉を思い出しました。

そこで質問です。「骨は折れたら強くなる」って本当ですか?よくわからないので教えて下さい。
宜しくお願い致します。
「30代の主婦です。」様へ、質問有難う御座います。

「骨は折れたら強くなるんですか?」 ですが、骨は一度折れても、折れる前より強くなることはありません。リモデリングといって、元通りの形状と強度に戻るだけです。

それならなぜ「骨は折れたら強くなる」そんな風説が広まったのは、折れた骨が修復していく過程で、一時的に骨折部が元の骨より太くなることがあるんです。

これは骨折部をつなぐ新しい骨、仮骨(かこつ)ができるためですが、これをレントゲンで見た時に、あたかも太く強化されたように誤解されたのかもしれません。

ただし、この仮骨はまだ不完全な組織であるため、強くはないとか。レントゲン写真で一見治ったように見えたからといって、すぐに激しい運動などを再開するのは禁物です。

また、「捻挫は癖になる」という説については、事実です。
捻挫というのは靭帯と靭帯がズレて損傷したり、あるいは靭帯と関節の位置関係がおかしくなったりする現象ですが、一度ズレたものは再びズレやすくなる傾向があります。

運動中の事故はある程度仕方がないにしても、捻挫を経験している人はなるべく柔らかめの靴を使うなど、配慮するべきです。

結局、ケガをしないのが一番です。
皆さんもどうかお気をつけて下さい。

手がシビレて眠れないのですが、治りますか60歳の男性です。   2010.1.22(金) 23:19
60歳の男性です。
手がシビレて眠るのが辛くとても大変です。
整形外科には通っていますが良くなりません。
整形外科では温め(ホットパック)と電気治療で、整形外科の先生は、気長に頑張りましょうと言われ、これで本当に治るのかが気になります。
出来れば詳しく教えていただくと有り難いのですが、宜しくお願い致します。
 「60歳の男性です。」様、質問有難うございます。

 手がシビレから考えられる症状としては、四十肩・五十肩(正式な病名は、肩関節周囲炎といいます)で、中高年に多く見られる運動器系(整形外科的)疾患の一つ、むち打ち症、頚椎ヘルニア、胸郭出口症候群、喘息、猫背、肩こり、頚椎症、手のシビレのほかに、麻痺、痛み、変形、ふるえなどがあり、片側や両側におこります。また、強い痛みが首から肩・腕へと走る、首を反らすとひどくなる。他に、筋肉の萎縮や緊張、神経の麻痺、骨格の変形、体に歪やねじれ、運動や仕事(職業病)における筋肉の使いすぎなどが考えられます。

 一般的な治療方法として
1. 保存療法・・・首の安静をはかり、頚椎カラーをする。
2. 薬物療法・・・痛みを抑える非ステロイド性鎮痛薬、筋肉の緊張をやわらげる筋弛緩薬。
3. 牽引療法・・・椎間板に加わる圧力を軽減して、痛みをとる。
4. 温熱療法・・・血行を促して筋肉こりや痛みを軽減する。
5. 神経ブロック療法・・・強い痛みのとき、圧迫されいる神経根の周囲に局所麻酔やステロイド薬を注射。
6. 手術
7.違う整形外科で診てもらう。
などが考えられます。


 当院の施術療法において、ルネス創体法における運動療法(単純な運動)があります。
 簡単に説明いたします。
1. 首の硬さやなどによって多少違いがあると思いますが、顎を引いて首筋を伸ばします(意識して)。
2.両腕を開いて、手の平が正面を向くようにして、手の平を広げ(パー)、その時、肩から肘・指先が一直線になるように、そして腕は肩まで上げないこと。そのままの状態で肘を曲げ、手の平がご自分の肩にくるようして、肘の屈伸運動を行います。これは左右交互にして下さい。


※ 注意として、力を入れずに自然の状態で肘の屈伸運動を行って下さい。
  1日何回でも良いです。
  この動作をやって、首の痛みや違和感が取れましたら、今度は、手の平をグー(親指は外に出して人差し指・中指・薬指の上に来るように添えます)にして肘の屈伸運動を行います。
  意識して肩を反らしてください(胸を張る)。
  首筋が熱くなってきたら、ぬれタオルなどで冷やして下さい。
  この肘の屈伸運動を行うと、背中や首筋が伸びて楽になります(好転反応が出てきます)。
  
  この肘の屈伸運動は、むち打ち症、頚椎ヘルニア、胸郭出口症候群、喘息、猫背、肩こり、手のシビレ、肘の痛み、手首の痛みなどに効果があります。
  
  当院の患者様にもこのように指導しております。
  後はご本人さんのやる気だと思います。
  頑張って下さい。

 手や腕のしびれ、だるさ、肩の痛みについては、ちょっと役立つルネス日記・ルネス施術日誌に掲載しています。また、後日、記載いたします。


顎が上がりやすいのですが・・・25歳の女性です。   2010.1.9(土) 15:45
事務の仕事をしている25歳の女性です。

仕事がらデスクワークの仕事(パソコン)が多く、顎が上がりやすく、肩こりがひどく、手や腕にしびれ、だるさがあるので、近くの整形外科で診てもらったら、顎が前に出て頚椎の間隔が少し狭いと言われました。しばらく通っていますが、なかなか良くなりません。

どうしてそうなったのかがわかりません、原因がわかりましたら教えて下さい。
また、自分で出来る方法がありましたら教えて下さい。
宜しくお願い致します。
25歳の女性です。様、質問有難うございます。

 顎が上がりやすいとのことですが、姿勢や背中の筋肉などの機能が十分に働いていないと思われます。ので、顎が上がりやすく、肩こりがひどく、手や腕にしびれ、だるさなどがでてきていると考えられます。

 日本人ならではの悩みで、顎が上がりやすく、肩こりは体型とも深く関係します。

 日本では肩こりはめずらしい症状ではありません。特に、顎が上がりやすい人も少なくないようです。

 その理由は、なで肩の人が多いことにあります。

 前かがみになることの多い日本人の姿勢の悪さも、原因の一つです。

 肩こりと顎が上がりやすいのは首や肩の筋肉に酸素や栄養がいきわたらず、乳酸などの疲労物質を含んだ筋肉のかたまりが周囲の神経を圧迫した結果、血行が悪くなりうっ血が起こった状態で、こりや痛みを招き、姿勢・生活習慣・ストレスが主な要因と言われ、運動不足も一要因です。

 そのために、肩こりなどがひどくなると顎が上がりやすいという相互関係が生まれてくると思われますと思われます。

 冷えも肩こりや顎が上がりやすくなるための大敵です。体が冷えを感じると血管を収縮させ、熱の放散を防ごうとします。それが肩のうっ血を招きます。また、運動せず無理なダイエットを繰り返す人は基礎代謝が低下するため、冷えやすく、血行が悪くなりがちです。肩こりや顎が上がりやすいのを改善するには血行を良くすることです。

○肩こりや顎が上がりやすい人
 パソコンやデスクワークが多い
 猫背だといわれたことがある
 なで肩である
 首周りの開いた服装が多い
 ショルダーバックをよく使う
 ハイヒールや足に合わない靴を履いている
 イライラしやすい
 ストレスをかんじやすい
 運動不足だと思う
 体重が増減しやすい
 食生活が乱れている
 手足が冷えやすい
 乳房が大きい

 などが考えられます。
 そのために、腰が反りやすくお尻が出やすくなり、その結果として、腰椎ヘルニア、ぎっくり腰、むち打ち症、頚椎ヘルニア、胸郭出口症候群、喘息、猫背、肩こり、手指のシビレ、肘の痛み、手首の痛みなどになりやすくなるのです。

 一般的な治療方法として
1. 保存療法・・・首の安静をはかり、頚椎カラーをする。
2. 薬物療法・・・痛みを抑える非ステロイド性鎮痛薬、筋肉の緊張をやわらげる筋弛緩薬。
3. 牽引療法・・・椎間板に加わる圧力を軽減して、痛みをとる。
4. 温熱療法・・・血行を促して筋肉こりや痛みを軽減する。
5. 神経ブロック療法・・・強い痛みのとき、圧迫されいる神経根の周囲に局所麻酔やステロイド薬を注射。
6. 手術
7.違う整形外科で診てもらう。
などが考えられます。

 当院の施術療法において、ルネス創体法における運動療法(単純な運動)があります。
 簡単に説明いたします。
1. ぶら下がりをすすめます。首の硬さやなどによって多少違いがあると思いますが、顎を引いて首筋を伸ばします(意識して)。お腹を出さない(息を吸いながらぶら下がると良いです)。
2.首の運動。ゆっくりとまわします(右回転・左回転)。
3.両腕を開いて、手の平が正面を向くようにして、手の平を広げ(パー)、その時、肩から肘・指先が一直線になるように、そして腕は肩まで上げないこと。そのままの状態で肘を曲げ、手の平がご自分の肩にくるようして、肘の屈伸運動を行います。これは左右交互にして下さい。

※ 注意として、力を入れずに自然の状態で肘の屈伸運動を行って下さい。
 1日何回でも良いです。
 この動作をやって、首の痛みや違和感が取れましたら、今度は、手の平をグー(親指は外に出して人差し指・中指・薬指の上に来るように添えます)にして肘の屈伸運動を行います。
 意識して肩を反らしてください(胸を張る)。
 首筋が熱くなってきたら、ぬれタオルなどで冷やして下さい。
 この肘の屈伸運動を行うと、背中や首筋が伸びて楽になります(好転反応が出てきます)。
  
 この肘の屈伸運動は、むち打ち症、頚椎ヘルニア、胸郭出口症候群、喘息、猫背、肩こり、手指のシビレ、肘の痛み、手首の痛み、顎の上がり、腰椎ヘルニア、ぎっくり腰などに効果があります。
  
 当院の患者様にもこのように指導しております。
 後はご本人さんのやる気だと思います。
 頑張って下さい。

 ちょっと役立つルネス日記・ルネス施術日誌・よくある質問にも詳しく記載していますので、ご参照して下さい。

膝が痛いときサポーターをしていますが、寝るときもしています。治りますか?60代の主婦です。   2009.12.18(金) 13:16
最近、膝の調子が悪く、痛むので整形外科に通っていますが、なかなか良くなりません。整形外科では温め(ホットパック)と電気治療、サポーターをしています。
整形外科の先生は、気長に頑張りましょうと言われ、膝にはサポーターをしています。また、寝るときもサポーターをしています。
これで本当に良くなるのですか気になります。よくわからないので詳しく教えていただくと有り難いのですが、宜しくお願い致します。
 人間は、2本足で立ち、直立して、歩行するようになってから、膝と腰にかかる負担は飛躍的に増えました。
 人は2本足で直立して歩きますが、4つ足動物に比べると、膝にかかる負担は、比較にならないほど大きいのです。
 平地歩行で、体重の3倍。階段昇降で、7倍もの力が膝にかかります。
 また、膝は、体の重みを支えるだけでなく、さらに複雑な動作が要求されます。
 真直ぐに足が伸びきった状態から正座の状態まで非常に大きく複雑な動き、運動などの激しい動きの時でも、しっかりと安定している事が必要です。
 慢性の痛みがある患部は、血行が悪く、筋肉が硬くなっています。そこで、患部を温めると血行が改善し、筋肉も柔らかさを取り戻し、症状が軽くなってゆきます。
 温泉又はお風呂に入られて、その患部が熱があるようなら、上がられてから冷すとよいと思います。

 膝痛と言っても、加齢による膝痛、変形性、O脚やX脚、外傷性、職業病など色々考えられます。
 お風呂又は温泉に入られて、その患部に熱があるようなら、上がられてから冷すとよいと思います。

 当院では、ルネス創体法(無痛療法)を用いて、患部を刺激して熱を出す(痛みを感じる)方法をとります。 このような方は、膝だけではなく全体のバランス(歪み)を整えるようにしております。
 そうする事により、痛みも軽減された方もみえます。 そして、冷す事をすすめています。

 膝が痛いときには、サポーターなどを施すのは良いと思われます。
 ただし、膝が痛いときにだけサポーターをして下さい。
 一日中サポーターをしていると、そのサポータで覆われている筋肉が、しなやかで弾力性のあるが、そのしなやかさや弾力性が失われ段々と硬く張って、最後にはどうすることもできなくなり、慢性の道を進みます。
 その影響として、膝にサポーターをしているその上下の筋肉がサポーターで覆われている筋肉の働きの分までを補わなければなりません。
 そうすることで、腰や股関節、足関節などの動きを阻害するため、体の至る所に支障が出て病気の原因となります。
 ですから、膝にサポーターをする場合は、必要なとき以外は出来るだけサポーターをしないで、ご自分で出来る膝の屈伸運動や股関節、足関節の屈伸運動をして下さい。

 筋力を鍛えることで体の動きが楽になり、姿勢も良くなります。骨も丈夫になります。頑張って見て下さい。

 当院では、ルネス創体法(無痛療法)によって、関節の可動域を単に広げるのではなく、関節を広げることに、その人の体の在り方をみいだし、人間本来そなわっている自然治癒力を引き出すことを主としています。
 これにより、体の不調がとれ、本来あるべき健康な状態へ体が戻っていくのです。
 だから、無理がかからず無痛で安心・安全な手法なのです。
 痛い部位には触らず、体の歪み・ネジレを正し、体の筋肉の緊張をゆるめる事により、コリ・ハリが軽くなります。
 来院された患者様には、ご自分で出来る運動などを指導しております。

腰の痛み急性、慢性、治りますか?20代の男性です。   2009.11.17(火) 15:50
20代の男性です。

2週間ほど前から腰に痛みがあり、ついに今日は動くことが出来ないほどになってしまいました。

始めのうちは痛くても普通に仕事する分には問題なかったのですが、日が経つに連れどんどん痛くなりズキズキする痛みからピキーンとする痛みになってきました(ちなみに患部は左側、お尻のすぐ上背骨に近い所です)。

友人から鍼灸院が良いと言われ、先日、初めて鍼灸院に行ったのですがそこで先生に「これはすぐ治りますよー」と言われ安心していたのですが2日経った今日は、また診察を受ける直前もしくはそれ以上に痛みがあります。

評判のある鍼灸院でしたが先生はこの一回でもう大丈夫と思いますが、もしまだ痛みがひかなければもう一度来て下さいとおっしゃっていました。

仕事上あまり安静に出来ないのもいけないかと思いますが、何だか言ってることと違ったので不安になってしまって‥‥

やはりこういうのは続けて何回か行った方が良いのでしょうか?

また、これは日が経ってますが急性なんでしょうかそれとも慢性でしょうか。前に動けなくなるほど腰を痛めたという経験はありませんがスポーツをやってますので多少痛い時はありました。

整形外科でレントゲンは撮っていません。骨や椎間板が傷んでいるのでしょうか。

整形外科や接骨院では良くならないと聞きました。

腰の痛みを早く取りたいので、自分で何かできる方法がありましたら教えて下さい。
また、原因がわかりましたら教えて下さい。宜しくお願い致します。
 20代の男性です様、質問ありがとうございます。
 「ズキズキする痛みからピキーンとする痛みになってきました(ちなみに幹部は左側、お尻のすぐ上背骨に近いところです)」と言う症状から推測して説明いたします。

 腰の痛みが現れる病気には、腰椎椎間板ヘルニア、腰椎変性分離症・すべり症(脊椎変性すべり症)、などがあり背骨を通っている神経が圧迫されると痛むことがあります。 
 お尻から太ももの後ろを走るような痛みがあれば坐骨神経痛。
 また、ぎっくり腰、急性腰痛、腰痛症(変形性腰椎症、腰部椎間板症)などが考えられます。

 腰椎椎間板ヘルニアは、前かがみや椅子に座ったとき特に強くなり、急性の激しい腰痛や下肢痛、さらに下肢に響くような痛みやシビレなどの症状です。若い人に多いと言う特徴があります。

 腰椎変性分離症・すべり症(脊椎変性すべり症)は、長時間立ちっぱなしや重労働をした後に痛みが強くなり、鈍く重い痛みが続き、後ろに反るような姿勢で痛みが増します。また、下肢の痛みやシビレなどの症状が現れます。

 一度、整形外科でレントゲンを撮って、骨や椎間板に異常がなければ幸いです。

 運動方法
1.椅子を使った股関節の伸展運動(腰)
@膝立ちの姿勢で椅子に手(または肘)を着き、上体をあずける。
A右脚を椅子の横に出す(かかとは浮かない)。
B徐々に左脚を後ろに伸ばす(甲を床に着けて)。
C伸ばしきったら、30秒前後維持する。
D左脚をゆっくり引き寄せる。
Eこの動作を反対側でも行なう。

2.四つん這いで行なう股関節の運動(腰)
@四つん這いの姿勢をとり、顔を前に向ける。
A息を吐きながら右脚を床と平行になるよう後ろへ伸ばす。
B息を吸いながら右脚をゆっくり戻す。
Cこれを10回繰り返し、反対側も行なう。

 急性の痛みで炎症を起こしている部位には、温めると炎症はますますひどくなり、筋肉はさらに硬くなり、症状が悪化していきます。
 一方、慢性の痛みに対しては、患部を温めるのが原則です。
 慢性の痛みがある患部は、血行が悪く、筋肉が硬くなっています。そこで、患部を温めると血行が改善し、筋肉も柔らかさを取り戻し、症状が軽くなってゆきます。
 
※これは、あくまで一般的な方法です。痛みや違和感がある時はすぐに中止しましょう。

 当院では、腰(他の部位)の痛み急性・慢性でも冷やすことをすすめています。

 当院は、ルネス創体法(無痛療法)によって、関節の可動域を単に広げるのではなく、関節を広げることに、その人の体の在り方をみいだし、人間本来そなわっている自然治癒力(正常な状態に戻る力)を引き出すことを主としています。
 そして、その原因を取り除く事で、体の歪みや捩れが改善されれば、身体の機能が正常に働くようなり、腰、股関節、膝関節、足関節、背骨等の可動域が広がり、その他の症状も軽減していきます。
 これにより、体の不調がとれ、本来あるべき健康な状態へ体が戻っていくのです。
 だから、無理がかからず無痛で安心・安全な手法なのです。
 痛い部位には触らず、体の歪み・ネジレを正し、体の筋肉の緊張をゆるめる事により、コリ・ハリが軽くなります。
 来院された患者さんには、ご自分で出来る運動なども指導致します。
 腰の痛みについては、後日、ちょっと役立つルネス日記・ルネス施術日誌に掲載します。